Posted on: 2020年12月8日 Posted by: 事務局 Comments: 0 ダイヤモンド大手「アルロサ社」コロナ禍で納税額約3割減 ロシア最大のダイヤモンド採掘企業「アルロサ社」およびその子会社の、2020年度のサハ共和国への納税金額は、前年度比約3割減となる見込み。【Sakha News通信社】 13 6月 23 ダイヤモンドからクリエイティブ産業へ サハのダイヤモンド カンパニー ALR... Read More 13 6月 23 サハの人口 年内に100万人に アイセン ニコラエフ大統領は共和国メデ... Read More 13 6月 23 サンクトペテルブルク国際経済フォーラム「北極 – 対話の領域」 スタンド「北極 - 対話の領域」は、6月... Read More 6 6月 23 ALROSA社のCEOが共和国政府指導部と会談 ニコラエフ サハ共和国大統領は、ALR... Read More 6 6月 23 ダイヤモンド展覧会がモスクワで開催 5月30日、国立歴史博物館の展示複合施... Read More 6 6月 23 サハ共和国大統領がプーチン大統領と会談 5月29日に、ウラジーミル プーチン ... Read More 29 5月 23 採金会社ノードゴールド社がサハの森林回復に3億ルーブル拠出 採金会社ノードゴールド(Nordgol... Read More 29 5月 23 ウラジオストクで「ロシアクリエイティブウィーク」開催 アイセン ニコラエフ サハ共和国大統領... Read More 29 5月 23 金融不安の中、サハ共和国で銀の投資ブーム加速 金融不安や、経済変化の大きな時代には、... Read More 23 5月 23 ヤクーツク市 2023年の植樹計画 5月17日、ヤクーツク市の地区管理局で... Read More « Previous 1 … 55 56 57 58 59 … 93 Next » 昨年度の「アルロサ社」およびその子会社からサハ共和国への納税額は、約390億ルーブルでした。しかし、本年度はCovid-19の影響もあり、280億ルーブルに満たない見通しです。 「アルロサ」からの納税額は、サハ共和国の連結予算における歳入額の3分の1を占めているため、本年度の予算成立は困難な状況となっています。 しかし政府は、今後経済が徐々に回復すれば、2021年度のアルロサからの税収も順調に増えていくであろうと期待しています。 2019年度下半期の配当金64億ルーブルが、2020年度にアルロサ社からサハ共和国政府に対して支払われましたが、2020年度上半期の配当はありませんでした。 Categories: