Posted on: 2020年12月8日 Posted by: 事務局 Comments: 0 ダイヤモンド大手「アルロサ社」コロナ禍で納税額約3割減 ロシア最大のダイヤモンド採掘企業「アルロサ社」およびその子会社の、2020年度のサハ共和国への納税金額は、前年度比約3割減となる見込み。【Sakha News通信社】 21 10月 24 6,900人以上の新入生がサハ共和国の大学に入学 今年、暫定データによると、6,905人が... Read More 21 10月 24 数字で学ぶ豆知識クイズ (第38回) 令和6年7月末時点で、日本の登録自動車は... Read More 15 10月 24 サハ製品がロシア農業展示会で発表される 農業専門学校を含むサハ共和国の農産業複合... Read More 15 10月 24 サハでは2024年に4つの新たな幼児教育施設が誕生する予定 2024年にサハ共和国で315人収容の幼... Read More 15 10月 24 ヤクーツク市内最大の診療所が建設中 VIS グループは、ヤクーツクに最大の医... Read More 15 10月 24 数字で学ぶ豆知識クイズ (第37回) 日本ではテレビ放送が開始したのは、71年... Read More 8 10月 24 ニコラエフ大統領がベラルーシ共和国のルカシェンコ大統領と会談 ニコラエフ大統領は9月30日、実務訪問で... Read More 8 10月 24 サハ共和国とベラルーシはスポーツ分野で共同プロジェクトを実施する意向 スポーツ分野における両国協力の問題は、1... Read More 8 10月 24 サハ共和国での収穫作業は最終段階にある サハ共和国農業食糧政策省の報道機関による... Read More 8 10月 24 数字で学ぶ豆知識クイズ (第36回) サハ人の食文化において、馬肉は非常に重要... Read More « Previous 1 … 24 25 26 27 28 … 85 Next » 昨年度の「アルロサ社」およびその子会社からサハ共和国への納税額は、約390億ルーブルでした。しかし、本年度はCovid-19の影響もあり、280億ルーブルに満たない見通しです。 「アルロサ」からの納税額は、サハ共和国の連結予算における歳入額の3分の1を占めているため、本年度の予算成立は困難な状況となっています。 しかし政府は、今後経済が徐々に回復すれば、2021年度のアルロサからの税収も順調に増えていくであろうと期待しています。 2019年度下半期の配当金64億ルーブルが、2020年度にアルロサ社からサハ共和国政府に対して支払われましたが、2020年度上半期の配当はありませんでした。 Categories: