Posted on: 2020年12月8日 Posted by: 事務局 Comments: 0 ダイヤモンド大手「アルロサ社」コロナ禍で納税額約3割減 ロシア最大のダイヤモンド採掘企業「アルロサ社」およびその子会社の、2020年度のサハ共和国への納税金額は、前年度比約3割減となる見込み。【Sakha News通信社】 12 8月 25 連載第3回内戦時のサハ(ヤクチヤ)(1918年~1921年) 十月革命後のヤクートにおける動乱とソビエ... Read More 4 8月 25 ニコラエフ大統領はサハ共和国で大規模な社会インフラ整備状況を調べました サハ共和国のニコラエフ大統領が教育・医療... Read More 4 8月 25 サハ共和国政府で、行政・経済・社会分野への先端技術導入に関する課題が協議された 行政、経済、社会分野への先端技術の導入は... Read More 4 8月 25 2027年にヤクーツクで「コスモス」ブランドの4つ星ホテルが開業予定です 先週末、サハ共和国首長のアイセン・ニコラ... Read More 4 8月 25 連載第2回ロシア帝国の一部としてのサハ(ヤクチヤ)(17世紀~19世紀) 最初にロシア人としてヤクートに入ったのは... Read More 28 7月 25 毎年、サハ共和国には1万人以上の移民労働者が受け入れられています 7月、連邦メディアでは、労働力不足を補う... Read More 28 7月 25 今年に入ってから、600人以上の脳卒中を患ったサハ人が地域脳血管センターで治療を受けました 2025年初めからこれまでに、サハ共和国... Read More 28 7月 25 ヤクーツク市で建設中のSMARTポリクリニック(スマート外来診療所)は、すでに90%以上が完成しています ヤクーツク市に建設中の6階建てビル(延床... Read More 28 7月 25 今回からサハ民族の歴史をもっと知って頂くために、5回にわけて連載します。 先史時代とロシアによる合併以前の時代(4... Read More 23 7月 25 サハ共和国のニコラエフ大統領は、ロシア連邦運輸大臣とサハ共和国の道路インフラに関する主要プロジェクトについて協議しました サハ共和国のアイセン・ニコラエフ大統領は... Read More « Previous 1 … 13 14 15 16 17 … 87 Next » 昨年度の「アルロサ社」およびその子会社からサハ共和国への納税額は、約390億ルーブルでした。しかし、本年度はCovid-19の影響もあり、280億ルーブルに満たない見通しです。 「アルロサ」からの納税額は、サハ共和国の連結予算における歳入額の3分の1を占めているため、本年度の予算成立は困難な状況となっています。 しかし政府は、今後経済が徐々に回復すれば、2021年度のアルロサからの税収も順調に増えていくであろうと期待しています。 2019年度下半期の配当金64億ルーブルが、2020年度にアルロサ社からサハ共和国政府に対して支払われましたが、2020年度上半期の配当はありませんでした。 Categories: